「ALWAYS続・三丁目の夕日」、観てきたよ。野生の血が騒ぐのかなあ。

2007年12月03日

12月だよ、ハヤー。

9f1aad96.JPGはい、こんばんは。     雪華ホーム

週末には南知多の魚ひろばに行って、
お正月用の大っきいエビを買ってね。
えびせんべいとかね・・・ふふ
我が家のいつもの年末の行事です。
ダーリンは、釣りが気になってたけど、
今年はあんまりできなかったのです。来年は、どうなるかな。行ければいいね。


*****
子供向けの安全な薬が足りない、とのニュースより・・・

大人向けの錠剤は子供にとっては指先ほどのサイズになることも。一口に子供といっても新生児や幼児などで状況は大きく異なり、現場は常に難しい判断を迫られる。大人用の薬を砕いて数回に分け、量にばらつきがないかを確かめる。一回分0.03グラムなど極めて微量になることもあり、機械を使って分けても誤差が出てしまうケースも。

「においや見た目など五感を働かせたうえ別の薬剤師が二回チェックするなど入念さが必要」、大人の薬を十倍に薄めて数回分に分けるなど、子供の薬を処方するにはきめ細かな職人技のような技量が求められる、とのこと。

そもそも、厚生労働省の研究班の調査によると、子供に広く使われている薬剤のうち、小児に使えると明記しているものはわずか四分の一。45%の薬には、わざわざ「小児への安全性が未確立」と記載されていた。

製薬会社が人で安全性や有用性を確かめる臨床試験(治験)は、多くの場合、子供は参加していない。親の同意を得るのが難しいうえ、処方量が少なく利幅が薄いことも二の足を踏ませているのだとか。

投薬の有無が命に直結するがん治療の分野では、「数年前まで白血病など血液がんを除く小児がんに使える薬は2種類」現在は、8種類に増えたものの、「再発患者に使える選択肢が少ない状態は変わらない」とのこと。

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この記事へのコメント

1. Posted by れっきゅん   2007年12月04日 15:43
本当に、早いですね〜!!
えびせんべいをご自分で作るのですか?!
すご〜い☆
どうやって作るのですか?
2. Posted by 雪華   2007年12月04日 20:53
れっきゅんさま、こんばんは。

ああ、書き方が悪かったです、ごめんね。
作れない、作れない。作ってほしいわあ。
南知多は、えびせんべいが有名なのです。おいしいから〜。

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